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FROM  THE PLANET LONGUU



KEI MALONE
SHINZAAK HYME

ここは、「銀河烈風バクシンガー」のロングー星で頑張っている(?)ケイ・マローンとシンザーク・ハイムのお部屋です。
連合軍のお話もたまには・・・ってことで、オズマやナーカ、ジル・クロードもOK(笑)ってことで。
もちろん、明治維新なお話もしていきます。まあ、日記みたいなもんですので、専用掲示板とか付けるつもりはないです。
感想等ありましたら、J9 BBSの「MY SOUL JOURNEY」へお願いします。




2000年11月17日

今日は、会津若松に行った時のお話。

1995年9月22日〜24日、結婚前に両親と家族旅行しました。「ああ松島や・・・」と会津若松市。
日本史好きの私と父の目的は、23日と24日に毎年会津若松市で行われる秋祭りを見に行くことでした。
到着が遅かったため、パレードには間に合わず(::)
鶴ヶ城で行列を見たり(早乙女貢先生も確か松平容保役だったような気がする/笑)その写真を撮ったり。
新撰組ももちろん♪浅葱色の衣装もよくお似合いで。外国の方がいたのはびっくりでした!!
現在の天然理心流の皆様が新撰組役でした。もちろん、実演もありました。
意外だったのは、行列の最後の方だったこと。やはり身分の順、ということでしょうか。
その日は商店街のお祭りもあったので「会津磐梯山は〜♪」に合わせての踊りを見たり、喜多方ラーメンのお店に入ったりしました。
そのラーメン屋の女将さんとお話していたら、明日は飯守山でイベントがある話になり、その方のご実家が旧滝沢本陣とのことで、場所を教えてもらったりして盛りあがりました。また娘さんが岡山におられるとのことで、またまた盛りあがり(笑)
あとはホテルで一泊。

翌24日。お天気も晴れ。
飯守山付近までバスで行く。まずは教えてもらった旧滝沢本陣へ。
すでに鉄砲の手入れなどを済ませた扮装した皆様がお出かけになるところでした。
本陣内部は当時の生活をいろいろと見せてくれるものでした。
さて、飯守山へは、確かロープウェーで上がったように記憶しています。石段を昇ると、すでにカセットテープから流れる唄(というんでしょうか?)に合わせて扇舞をしている女子学生がいました。袴姿もカッコよく、祖母が昔やっていた頃の写真を思い出しました。
そして士中白虎隊二番隊士のお墓参りへ。
鶴ヶ城を見下ろせる山の頂には、隊士の像がありました。
この日、前日お城で行われた鉄砲の実演やら新撰組の天然理心流が同じものが見られました。
あんなに間近で真剣を見せられると、ぞくぞくしました〜〜〜〜。
結果的にこの日がメインになっちゃいました(笑)
白虎隊資料館(だったかな?)にも行きました。土方歳三の鎖帷子があるんですよね〜〜。土方さんって、こういう体つきだったのかなあ〜などと想像しながら展示品を見ました。
写真もたくさん展示されていました。

なにぶん、5年前の記憶を思い起こして書いたので、本当に思い出話にしかなってませんね(^^;
もう一度行ってみたいです。
次回はやっぱり新婚旅行で行った函館五稜郭でしょう〜!予告だけしていつになるかわかりませんが(爆)


2000年9月10日

一年以上ほったらかしという(汗)ごめんよ、ケイ。
今日はケイのモデルとなった桂小五郎のファンサイトとリンクさせていただきました(^^)

■桂倶楽部(エドヤさんのHP)

バクシンガーのコンテンツもありますので、ぜひぜひ遊びに行ってみてください。
私はどうしても烈風隊側からの見かたになってしまうんですが、こうしてロングー星側から見たツッコミも楽しいです(笑)

◇◆◇

あと、私が見てきた同人誌の中で、一番ステキなケイを描いておられた方のイラストもご紹介♪

■STUDIO・MK(MKさんのHP)

GALLERYの中のアニパロに「ディーゴ&シュテ&アイザック&シンザーク」「ケイ&ロイ&シンザーク」のイラストがあります(*^^*)
塩沢さん追悼で描かれたコズモレンジャーJ9のイラストもぜひ!!


1999年8月31日

第4話で、ジル・クロードがケイ・マローンの足にすがりつこうとしているが、それをじりじりと後ろに下がって冷ややかに見下すケイ。
こういうシチュエーションに弱いワタクシ(苦笑)
ジル役・鈴置さんの、こういう演技ってあんまり聞いたことがないもんで♪



1999年8月30日

ケイ・マローンのモデル、桂小五郎(木戸孝允)のお墓を見たことがあります。
霊山護国神社(京都東山)の山のてっぺんにあるのですが、そりゃあ立派です。
となりの松子夫人のも。でも、ちょっと浮いてる感じがするなあ。

その下の方にずら〜〜〜〜〜〜っと!並んだ幕末の志士たちのお墓には、その数に圧倒されました。
シンザーク・ハイムのモデル、高杉晋作のお墓はその中の一つ。
前にノートやらなんやら積み上げてありましたが、お墓の形、大きさ、場所は他の名も無き志士たちと同じ。
生き残るとそうでないとの違いって、大きいなあと思いました。

坂本竜馬、中岡慎太郎のお墓には像まであって、山の上から京都の町を見下ろしているカンジ。
少し離れた「円山公園」にも像がありますね。
土方歳三に拷問されたと有名(?)な古高俊太郎のお墓とか、池田屋事変で死んだと思われる人たちのもありました。

個人的に、勤王の志士・幕府側関係なく、そして現在をも含めて、ここには国のために尽くして命を落とした人のお墓がある・・・と思いたいです。

歴史資料館で「桂小五郎」「土方歳三」ピンナップを買ったのは、いうまでもありません(笑)
私が行ったときは、ちょうど「坂本竜馬展」をやっていました。血のついた屏風も、京都資料館から展示に出されていたので本物を見ることができました。もう5年くらい前ですかね。

(文中の敬称略)



ケイの髪型は変だぞー

1999年8月27日

ロマンアルバムにケイ・マローンの髪型について書いてあったが、私もあれに挑戦したことがある。
しかし、かなり無理のある結び方ですねえ(笑)ああいう風に結ぼうと思ったら、変な伸ばし方でないと。
右耳の上の方で結んでいるのだが、左側の髪の毛は、どう見てもそこに届いていない。
右側だけ伸ばしているのかなあ。
しかも、ヘルメットかぶるとキツイと思うよ。

最終回でシュテッケンのバイクのタイヤが頭に直撃しているが、山本優氏の話では彼は生き残っているらしい。
確か、ヘルメットはかぶってなかったと思うが・・・(笑)やはりあの髪型ではかぶりにくいわな。
 
 
 
 


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